自谦语

王朝百科·作者佚名  2010-01-17  
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“自谦语”

以谦逊的态度来叙述自己的动作或有关事物时所用的语言叫自谦语,又称作谦让语。

自谦动词的构成形式,共有一下五种形式:

①お(ご)+动词的连用形+する(和语词汇用「お」汉语词汇用「ご」)

例:◇お荷物をお持ちしましょう。

◇みんなの意见を闻いてから、ご返事します。

②お(ご)+动词的连用形+いたす(和语词汇用「お」汉语词汇用「ご」)

例:◇详しいことはお目にかかってからお话いたします。

◇それではご案内いたします。

③お(ご)+动词的连用形+いただく(和语词汇用「お」汉语词汇用「ご」

例:◇ご案内いただいて、本当に助かりました。

◇きっとご満足いただくことができると存じます。

④お(ご)+动词的连用形+申す/申し上げる(和语词汇用「お」汉语词汇用「ご」

例:◇どうぞ、よろしくお愿い申します/お愿い申し上げます。

◇さっそくお宅までお届け申し上げますから、少しお待ちください。

⑤お(ご)+动词的连用形+愿う(和语词汇用「お」汉语词汇用「ご」

例:◇ご协力愿えませんか。

◇よろしくお伝え愿います。

注:在说话人自己的动作不可能设想有其对象之人的场合,不宜使用自谦动词。如:

◇私は朝6时に起きました。

同级别的人说话时,对方若是用了尊他语,自己则要相应的使用自谦语。而地位比较高的人用基本形即可。

 
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